2006年10月アーカイブ

小さいパックのものをおごってもらい「あっ、おいしい」と思ってからはまっている。おいしいし、健康にいいし、血サラサラ。
純米熟成黒酢に、はちみつとうめ果汁をバランスよく加え、飲みやすく仕上げたおいしい黒酢飲料です。
だそうだ。
こういうものって子供が飲んでも大丈夫なのかといつも思う。
子供は好んで飲まないと思うが…。

今度は、びんビールを1本ずつ購入してみた。箱売りしていないのでまとめ買いが難しいのだ。こんなビールもあるのか。新しい発見があった。
- アサヒ スタウト[アサヒ]
伝統の技術で磨かれたイギリスタイプの上面発酵濃色ビールです。コク・甘味があり濃厚な味わい。 - 一番搾り 無濾過〈生〉[キリン]
麦芽のまじりけのない上質なうまみを、濾過せずに封じ込めました。 - まろやか酵母[キリン]
大麦麦芽と小麦麦芽をブレンドして醸造した爽やかな香りとまろやかなコク。 - ゴールデンホップ[キリン]
後熟ホップが醸し出す、しっかりとした苦みと爽やかな余韻。 - 豊潤[キリン]
たっぷりの麦芽とホップで仕込んだ、濃厚だけどやわらかい味わい。 - GUINNESS[サッポロ]
スタウト独特のコク・香ばしさ、極めの細かいクリーミーな泡が醸し出すマイルドな味わいが特徴
キリンビールはチルドビールに力を入れているねぇ。
缶ビールより、とてもおいしい。高いけど…。

夕飯が少し足りなかったのでペヤングソース焼きそばを食べることに。
ダウンタウンの「リンカーン」でどでかい焼きそばを作っていたのを見てペヤングソース焼きそばを知った。スーパーに行くとあるのかを常にチェックしていたけど、以外になかったのだ。だが、この前24時間のスーパーに行ったところ置いてあった。早速、購入。安くなかったけど…。
これが、結構おいしい。はじめて食べたけど、これまでになかった味だ。UFOよりもおいしい。ちょっとはまりそう。

昨年に引き続き、「たけふ菊人形」へ行ってきた。会場についたのが午後2時!!もったいない気もするが、前売券を購入して会場入り。菊を見に来たはずだが…。ゆうとひーちゃんは乗り物に乗りまくり。ふわふわやゴーカート、モノレールにメリーゴーランドなど。遊園地のようだ。
乗馬ができるコーナーがあり、ゆうが「乗りたい、乗りたい」と騒いでいたので、最後時間ぎりぎりにコーナーへ。終わって片づけていたが、乗り物券があまっていたので特別に乗せてもらうことに。初めての乗馬、気持ちが良かった。馬もゆうの時は、おしっこ、ひーちゃんの時は、うんこをして気持ちが良かっただろう。
もう時間終了なのに乗せてくれたり、写真を撮るときは、止まってくれたりやさしい人たちでした。
11月5日までやってます。

恐竜博物館の帰りに温泉へ。「あっ宝んど」へ行ってきました。いままでの温泉の中で一番子供にやさしい温泉でした。
子供二人とも「男湯」に。く〜〜〜ゆっくり入れず残念。
早速、お風呂へ。
んっ、なんだこの赤い湯は。説明を読むとラベンダーの湯。
んっ、なんだこの緑の湯は。説明を読むとアロエの湯。
体に良さそう。あっ、体の色が赤くなった。これは体があたたかくなったため…。
お湯はどこに入ってもあつくないし、深くない。子供にやさしいお風呂だ。
露天風呂へ行くと虹が出ていた。ゆうとひーちゃんは「あっ、にじ。にじー。」と叫んでいたよ。
小さな滝もあって、ゆうが「しゅぎょう。」といって滝に打たれていた。本当の修行はそんなに甘くはないぞー。
ひーちゃんもすべてのお風呂に入れたし、ゆうも「また、来たい。また、明日来る。」といっていた。
お風呂だけじゃなくプールもあって、今度はプールも楽しみたい。

ゆうが「きょうりゅう、きょうりゅう」とうるさかったので、勝山の福井県立恐竜博物館へ。
連休だけに県外ナンバーがたくさん。久しぶりの博物館へ。
恐竜の大きな骨が迫力がある。奥には本物のように動く恐竜が…。ゆうは恐くて近寄れない。恐竜がみたいと言っていたじゃないかー。だっこしてでも無理。暗いので本物のようで大人でも少し恐い。近くにいた案内の人によると草食の恐竜なので大丈夫だそうだ。
後でゆうも慣れてきて何回も動く恐竜に会いにいくことに。
人間の進化も骨で展示されていた。今現在の人間も進化している状態なのだろう。
