お酒の最近のブログ記事


ボジョレーヌーヴォー買いました。
ポイントが10倍だと思い込み、白麒麟(発泡酒)1ケースもいっしょに買ってしまいました。
10倍は来週。がっくり。

それにしても、ボジョレーヌーヴォーって「ボジョレーヌーボー?」「ボジョレー・ヌーボ?」「ボージョレ・ヌーボ?」のどれ?

どれでもいいんだろうけど…。


ポイント5倍、さらにサントリー商品にはティッシュ5箱がつくということで、たくさん購入してしまいました。


変わった缶に引かれて購入してしまいました。

この缶は、缶でそのまま飲む人にはいいかも。
飲んでる途中でちょっとお風呂に入るとか、灯油をいれにいくとかあった場合、蓋をして置いておける。ペットボトルのような使い方ができる。

缶の横にこんなことが…。

<お願い>あき缶は捨てないようご協力ください。

たぶん、ポイ捨てのことだろう。


寒い季節には、焼酎?と思って探していたら
しそ焼酎?
一度飲んでみっか。ということで購入。
早速、お湯割で飲んでみると、さっぱりした味で飲みやすい。しその香りがふわっとします(しそ使用割合1%未満だけど…)。梅干しを入れても合いそうです。

水底に棲んでいるタンタカが苦しんでいる魚たちに「しそ」をあげて助けるという物語付き。
タンタカ「タン」は何?


今、飲んでいるビール。キリンビールが創立100周年を迎えるにあたり限定醸造したビール。ラベルがかっこよかったので購入。


キリン復刻ラガー<大正>
苦味にコクと芳醇さが加わった味わい。この頃には、原材料に米を使用。一風変わったワッペン型ラベルが特徴。
●アルコール度数:5%
●原材料:麦芽・ホップ・米

米を使っていて、今のビールとあまり変わらないような…。

キリン復刻ラガー<明治>
苦味がきいた重厚で調和のとれた味わい。当時はドイツ人の醸造技師がドイツ産の麦芽とホップを使って醸造。
●アルコール度数:5%
●原材料:麦芽・ホップ

苦味がきいている。たまにはこんなビールも…。

現在の「キリンラガービール」の原材料は麦芽・ホップ・米・コーン・スターチ。味は昔とあまり変わらないような…。びみょー。おじいちゃんはこの味を味わっていたのだろうか。

限定じゃなくてこれからも販売してー。


今度は、びんビールを1本ずつ購入してみた。箱売りしていないのでまとめ買いが難しいのだ。こんなビールもあるのか。新しい発見があった。


  • アサヒ スタウト[アサヒ]

    伝統の技術で磨かれたイギリスタイプの上面発酵濃色ビールです。コク・甘味があり濃厚な味わい。

  • 一番搾り 無濾過〈生〉[キリン]

    麦芽のまじりけのない上質なうまみを、濾過せずに封じ込めました。

  • まろやか酵母[キリン]

    大麦麦芽と小麦麦芽をブレンドして醸造した爽やかな香りとまろやかなコク。

  • ゴールデンホップ[キリン]

    後熟ホップが醸し出す、しっかりとした苦みと爽やかな余韻。

  • 豊潤[キリン]

    たっぷりの麦芽とホップで仕込んだ、濃厚だけどやわらかい味わい。

  • GUINNESS[サッポロ]

    スタウト独特のコク・香ばしさ、極めの細かいクリーミーな泡が醸し出すマイルドな味わいが特徴


キリンビールはチルドビールに力を入れているねぇ。
缶ビールより、とてもおいしい。高いけど…。


1箱(24本)購入するとおいしくなかったとき、24本も飲まなくちゃ。とりあえず1本ずつ購入してみた。価格が高いビールでも1本だけだったら買える。おいしかったものを今度1箱購入することに。


  • ザ・プレミアム・モルツ[サントリー]

    作り手のこだわりが生み出す華やかな香り、深いコクと旨み。

  • プライムタイム[アサヒ]

    極上の時間という名のプレミアム

  • ブラウマイスター[キリン]

    ブラウマイスターの称号を得たキリンのビール醸造職人達が「飲み飽きることのない、芳醇でしまりある味わい」という理想を追求し、つくりあげたキリンのプレミアムビール

  • 畑から百三十年[サッポロ]

    協働契約栽培麦芽をたっぷり1.5倍(当社ビール比)使ったコクと香りが特徴のビール

  • 淡麗アルファ[キリン]

    独自の特許技術をさらに進化させ、「プリン体99%カット」「糖質66%カット」を同時に実現することに成功。

  • 秋味[キリン]

    麦芽たっぷり1.3本分(当社比)のうまみ。深い味わいと、豊かなコクが秋の味覚と相性抜群。


どれにしようかな。


またまたビール(発泡酒)を買いに。ビールばっかりって言われそう。景品にオリジナルグラスがついていたので、サッポロ雫[生]を購入。なぜか景品に誘惑されてしまうのだ。


家に帰ってまずは付いている景品を。オリジナルグラスなのでグラスに雫のマークが…。えっ、マークはシール。シールをはがすと普通のグラス。景品ってこんなもんでしょ。味で勝負、味で。

風呂上がりに冷やしておいたオリジナルグラスにトクトクトクッ。ぷあーーーーー。やっぱりオリジナルグラスで飲む発泡酒はうまい!?ってそんなに変わらないけど、この雫「生」、うまい。ビールとそんなに変わらない。どんどん進化している発泡酒。安くておいしい、うれしいことだ。


一番搾り 無濾過〈生〉、買いました。1本だけ…。ちょっとだけ高いのです。

楽しみは風呂上がりに。
風呂から上がって、コップにトク、トク、トク。ゴクッ、ゴクッ、ゴクッ。
んーーー、うまい。
飲んだ後口が発泡酒と全然違う。ビール工場で飲んだできたてのビールのようです。
賞味期間60日だなんて、生ものみたいだ。生だけど…。

贅沢は1本だけ。一緒に「のどごし<生>」を1箱買いました。


一番搾り 無濾過〈生〉の缶ビールを探したけど、ビンだけみたい。安い発泡酒を購入した。

円熟という名だけあって熟した感じの苦みで、発泡酒だとはあまり感じない。(のんだ後に残る発泡酒独特のものは仕方ないが…)アルコール分も6%と高めで毎日1本のわたくしにはちょうど良い。

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